ヲタ嫁日記

俳優 山口崇さんを中心とした、時代劇・懐かしドラマ・アニメ・海外ドラマなどの感想ブログ。昭和スメルがお好きな方へ。

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肝っ玉かあさん#12

清田家騒動。

銀婚式パーティーに保文は参加するんだけど、八重や圭司に特に知らせてない。
銀婚式は大盛り上がり。保文はいつもに増して酔っ払ってしまう。
大正庵で一晩泊まることに。

圭司のうちに来ている八重は全く気にしないのだが、
圭司は下北沢に電話しても誰も出ない。どこかに女でもいるのか!?
妙な憶測がよぎってしまう。
圭司は下北の家に行ってみるのだが、誰もいない。一晩泊まる事にした。

逆に、大正庵は下北に電話をするが、誰も出なく、はじめと綾が行ってみると
外側からいびきが聞こえる。八重がいるとばっかり思って引き返す。

そんなことで行き違いが生じて、八重は保文がほかに女がいると勘違い。

また、腐れニート(児玉清)が今度は梅本医院を引っ掻き回しています。
あいつはどうにかしろよ…ニートはいつの時代にもいたんだな…
このニートっぷりは異常www

そしてとうとう八重は大正庵に乗り込んで、保文が浮気しているのかとわめきたてる。
大正庵のみんなは、間違いなく昨日保文はここにいたというのだが納得しない。

三三子は五三子と帰り道で会ったのだが、今から田中君とデートなのを
五三子には「典子と会ってくる」と言って別れた。
すると大正庵に典子がやってきて…

肝っ玉かあさん10
銀婚式パーティーに感激する皆。ちょっとほろり。

肝っ玉かあさん6

肝っ玉かあさん11
下北に来てみるも、いびきが聞こえる。安心する2人。

肝っ玉かあさん9
相変わらずマジ食いの山口崇w

肝っ玉かあさん8
首のラインが素敵すぎる!

肝っ玉かあさん7
山岡久乃がすっごくいいキャラクターしています。

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  1. 2009/08/20(木) 19:15:49|
  2. 肝っ玉母さん
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肝っ玉かあさん#11

今何回を見ているのかわからなくなりました。

今回は

清田家は深夜の3時に保文がメシを作れ!と言い出す。
八重は当然作りたくない。そんなこんなで大ゲンカ。
息子の圭司を朝っぱらから呼び出し仲裁をさせる。
あげくに八重は圭司のうちに行くと言い出したから圭司もたまったもんじゃない。


三三子は、病院に薬を取りに来る田中君といい感じに。

一方大正庵では、とめさんと長さんの銀婚式に向けての準備。
2人は梅本病院に人間ドッグに行ってます。
サプライズで迎えようっていうわけで。

はじめちゃんと綾やハマさん達で,長さんととめさんの結婚写真を撮ろうという計画。
衣装さんや美容院も全部頼んでお膳たて。

梅本医院では、院長があんまり娘夫婦にやきもちを焼くもんだから
誰かと再婚してくれやしないかとこぼす。
五三子なんかいいんじゃないかなーと瞳。
それを聞いた院長は怒って大正庵へ。

今から銀婚式パーティーだというところに院長が怒鳴り込んできちゃった!

肝っ玉かあさん5
母さん、趣味を持ちなよ~。

肝っ玉母さん
はじめちゃんは可愛いな~。お店手伝ってるときの方が好き。

肝っ玉かあさん3
佐良直美、ごめん…開襟シャツのはじめちゃんはやっぱりいい。

肝っ玉かあさん2
幸せそうな長さんととめさん。








  1. 2009/08/20(木) 18:42:23|
  2. 肝っ玉母さん
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肝っ玉かあさん #10

清田家にわかめを持って行った五三子は、
保文と八重の大喧嘩に巻き込まれた、のが先週分。
落ち着きを取り戻した八重たちはビールを飲みかわし、和解。
五三子は亡くなった夫の思い出話をし、保文もらい泣きwww

酔いが回った五三子は乙羽信子のうちで酔いをさます。
銀婚式の記念に、人間ドックに行きたいと話す。
子供がいないから、お互いずっと元気に長生きしたいから、と。
ここで五三子がもらい泣きwww

さて、大正庵では、ハマさんがはじめちゃんのおつまみなんか
用意しちゃったりなんかしたり(←広川風)して、小さい時の思い出話なんかもしていいムード。
そこに綾が戻って来て、綾はすごく辛い思いをする…

もうねー、これはねー、ねーよ。ハマさん激ウザいっすよ。
いくらね、好きだからって、奥様の本分を奪っちゃいかん。
働いて責任ある立場の綾の気持ちを理解してくれる人がぜんぜんいないんだから
これは綾は相当可哀相…
九子の世話だって、いいとこ取りをしてると思うのね。
かわいい盛りだし、世話を焼きたくなるんだろうけど、
やっぱり他人だからそこは責任が無いわけでさ。

三三子とあの棒読みの青年は何?なんかフラグ立ってんの?

身体検査は綾が連れて行くはずだったのだが、会社のトラブルで行けなくなってしまった。
綾ははじめに九子を連れて行ってほしいと頼むのだが
男が連れて行くのはおかしいしバツが悪いと嫌がる。
綾は「ハマさんは、やめてね」とはじめに釘をさす…
結局五三子が行くことに。

市丸幼稚園は身体検査の日。
梅本先生は子供たちを泣かせてしまうから、幼稚園側としては、
梅本の娘夫婦に診てもらいたいんだけど、
婿にやきもちを焼く梅本先生は身体検査を買って出てしまう。
予想どおり子供たち大泣きwww

市丸幼稚園の腐れニートこと児玉清も登場。
この人何の為に存在するんだろう…

五三子たちは今年こそは九子を海に連れて行ってあげようと
はじめに話す。
「今夜必ず綾さんと相談してね」と五三子は頼むのだが
綾はその日雑誌の撮影で帰ってこれないとの連絡が…

これ38回あるから、どうなるのか知らないけど、
これはもう綾さん最大のピンチですね。
大正庵に越すのはまずかったというか時期尚早だったのでは…
清田家で甘えている方がはじめ夫婦もよかったんでないの?

しかも、やっぱりハマさんはまずいよ。何にも無くてもどうかなっちゃうでしょ、ああいうのは。
いやー私だったら絶対いやだわ。だってポジション的にずるいもん。
  1. 2009/07/24(金) 12:58:02|
  2. 肝っ玉母さん
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肝っ玉母さん#9

さてさて三三子のお見合いは、微妙。

地震が起きたらどうするかそんなことばっかり言う銀行員と盛り上がるはずもなく。
さっさと帰ってきちゃった。
五三子も相手の男性が頼りなくて気に入らない。
三三子も、まぁ今すぐ結論出すって感じではなくとりあえず付き合うかーって感じ。
まぁそうだよねそんなもんでしょう。

綾は、娘の九子に自分よりハマさんの方がいいって言われてしまい
大ショック。おまけにお店に自分の居場所を感じる事ができず
(電話番位すればいいのに気がきかないと乙羽信子に言われている始末)
気もきかないからますます居辛い状況。
出版社の仕事の件で公衆電話まで出かけたところ、あの腐れニートの児玉清に出くわす。
いちおう腐れニートは九子が通う幼稚園の経営者(妹が切り盛りしてるんだけど)みたいなもんなので
九子の事をきいてもらいたくて綾と児玉は公園のベンチで話しをするものの
ニートは動物ヲタだからひたすら動物の話。
それを出前にでていたはじめちゃんがみつけてしまう!
超動揺するはじめちゃん。
そして様子がおかしいことに気がつくハマさん(激ウザす…)

清田家では、けいじ夫婦は仙台に旅行中の一平を迎えにいっているもんだから
八重(山岡久乃)と保文(千秋実)の2人きり。
ここでなんと保文のデレを見ることができてびっくり!!!
嫁の千津にばっかり優しいから八重がやきもちを焼いちゃったんだけど
それが嬉しかったんだろうね。2人でおでかけなんかしちゃいますよ。
うーんいいわ。

さて、大正庵では綾とはじめが険悪ムード。
綾にやきもちをやいているんだけど、結局
「日曜くらい店を手伝えよ」という台詞に。
綾は綾で、共働きだから九子がなつかないことを腐れニートに相談していた、と。
そしたらはじめちゃん
「これからは俺が毎日家にいるからいい」と。
「俺、会社辞めたから」

なんですとー!!!!!
大正庵大騒ぎ。
そこに仙台から帰ってきた一平とけいじ夫婦が現れてしまう。
全員いるところで家族会議。

そこで五三子
「あんた、しょうがなく大正庵を継ぐってんならやめてちょうだい。
はじめが心の底から店を継ぎたいって思ってくれるなら歓迎するけれど
たまたまうちが蕎麦屋だったからちょうどいいと思って継ぐならお断りです」
とキッパリ。
回答を性急に求めた皆の前でハマさんが
「はじめさんは、ずっと悩んできたんです。だから、そんなに早く答えを求めるのは酷だと思います」という助け舟。
綾は、弟のけいじに「夫婦なんだから、
何ではじめさんが悩んでることを気がついてやれなかったんだ。
姉さんは自分のことばっかりだ」と言い放ったあとのこのハマさん発言。
綾の肩身は狭くなる一方…



もう、ほんと、綾も悪いところあるんだけど綾には見方が誰もいないから
可哀想だよ…
ハマさん本気でウザい。ウザすぎる…

そしてはじめちゃんはだめだよ、やっぱり奥さんには相談しないと・・・
なんでこう格好つけなんだろうねぇ!!!!




  1. 2009/07/06(月) 22:41:31|
  2. 肝っ玉母さん
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肝っ玉母さん#8

今回は三三子のお見合い話。

五三子が三三子の為に二日間夜なべして作った一重の着物。
見合い当日あと1時間ってところで長じゅばんがないことが発覚。

全員大慌てで結局三三子は五三子の気持ちも考えず
「洋服でいいよ。もう」と決めてしまう。
この親友の典子がもうね、うざい。
五三子も一重の着物がなかった、とはいえ普通の洋服もよそゆきがあんまりなくて
木綿のワンピースでいくことに。
ホテルはすっごい格式高い感じで五三子超びびる。
分かるわ…あの場違い感…

お見合いは清田家の八重の紹介なんだけど
ひたすら食べる八重(笑)
そのおかげで進行役が誰もいなくて困る五三子たち。
相手の男性は銀行員だけど超保守的。三三子とは正反対。
絶対合わないね。そのモッサリ感たるやひどい。
はじめちゃんが超かっこよく見えた。

梅本先生は盛岡から電話がかかってきて大喜び。
しのぶが帰ってくるー!とうきうき。

で、立場がよくわからないけど、児玉清(腐れニート動物ヲタ)が梅本先生と
昼間から飲んだくれておりました。なんなんだこいつは。

今回はあれですね、お蕎麦屋さんの風景場面がすごい多かったですわ。
でも実は一番面白いのはこの場面だったりします。
特に乙羽信子がいいんだよ。




三三子はお見合い相手と2人でお見合いの後デートをしたのだが
皆が心配するよそに早いうちに帰ってきてしまう。

あれれ?お見合いはどうなった???


はじめちゃんは髪がえらい伸びていた。気になって仕方なかった。




  1. 2009/07/06(月) 22:19:40|
  2. 肝っ玉母さん
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